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2010.04.01 Thursday

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とらドラ! 最終回。

2009.03.26 Thursday
今日病欠で仕事休んだくせにこんな時間まで起きててすみません。
いや、日中寝てた所為か微妙に寝られなく……。

そんな訳でとらドラ! の最終回観てました。
やーほんと久し振りにアニメにはまったんですが、良かったです。最終回。
実は後半入ってから、観たり観てなかったりしてたんですが(1 月は殆ど風邪引いてて早寝を心掛けたりしてた為……)、シリアス展開多くなってて、吃驚したり痛かったり切なかったり、目まぐるしかったです。

きゅんきゅんしました。
いいなー高校生! 青春だよね! とか思ったり(笑)


そうそう、大河が転校する事になって、みのりんが竜児に歯を食いしばれって言った時は、てっきりグーで行くのかと思いきや、意外と平手だったので、逆に驚いてみたりしました。
いや、みのりんならあの場面、拳で行ってもおかしくないかな、って(笑)

「とらドラ!」うっかりハマり過ぎてちょっとゲームも気になってるんですけど、シミュレーション系ってやった事ないのと、あくまでアニメの「とらドラ!」にハマったのであって、果たしてゲームはハマれるだろかとか色々考えちゃって現在保留中です。
うーん、でもやっぱり気になる。





あれ、そう云えば、竜児は進路ってどうしたの……?


龍の花わずらい 6 (6) (花とゆめCOMICS)

2009.03.06 Friday
せ つ な い ……!

ルシンが不憫過ぎる……! と思ったのですが、最後にちゃんとわざとだとシャクヤが気が付いて良かったです……。
「骨まで響いた」のモノローグに泣きそうになりました(て云うか泣いた。)
ただ、シャクヤは信じていたから怒っただけで、好きじゃないって訳じゃ、ないと、思う、ん、だけど……ど、どうなのかな……?(自信が無い)

しかし最近はクワンとシャクヤ、ルシンとシャクヤ、そしてスリーショットの絡み方が半端なくヤラシー感じですね。いいですね!

細かいところでは、観賞用の池でシャクヤがルシンの靴を引っ掛けて遊んでいたのが、妙にツボでした。
なんて云うか、足のサイズが結構違うんだなーなんて思ったり。
あとは、「演出すごいムダ!!」ですね。ほんとハクライは面白キャラですなぁ。



侍女ブログ(4)
超吹いた。fu・bi・n ……!


俺様ティーチャー 4 (4) (花とゆめCOMICS)

2009.03.01 Sunday
ちょっ……もう、面白過ぎる……!
夏男がカッコ良くて、真冬が可愛い巻でした。(※同一人物)

表紙のカラーが奇麗で吃驚しました。なんか塗り方変わったんでしょうか。
そして開いてみたら18 話の扉絵が、あれ? アニメ塗り? でまた吃驚。(モノクロでよくわからないなーと思ったら、帯裏に載ってました。)

いや、しかしいいですね、夏男。(分かり易く男装ものが好き過ぎる……)
しゃがんでも素でヤンキー座りなところとかいいなぁ……(笑)

あと早川の意外なポテンシャルも判明したり、鷹臣くんにも何やら複雑なバックグラウンドがありそうで、この先の展開が非常に気になります。


とらドラ

2008.11.24 Monday
今期のアニメで一番しっかり観てるかも。
観る用に録画して、観たら消すようにしてるのもあるんですが(他のは録画したまま、になりやすい……DVD に焼いて安心しちゃったりとか……)、静かにハマりつつあります。

大河とみのりんが可愛いねー。
そもそも竜児のキャラが気に入って二話目以降も観るようになったのですが、この二人のキャラも好きになりました。
特にみのりんが面白過ぎる!
ごく普通の女の子かと思ったら、大河や亜美より余程斜め45 度上を行くキャラクターに驚かされています(笑)
亜美のキャラもあそこまで行ってるといっそ清々しいな。
今一番未知数なのは、北村かなー。
彼は読めない……。

観ようと思ったきっかけは、本屋に並んでたとらドラ漫画版なんですが、まだ読んでないんですよね。
アニメ観て読むかどうか決めようと思ってたんですけど、ちょっと読んでみようかなぁと思っております。
あと、原作の小説も気になってます。


蟲と眼球と殺菌消毒 (MF文庫J)

2008.11.13 Thursday

日日日
メディアファクトリ-
¥ 609
(2005-12-22)
作者ご本人は、一作目で完結で、続編を書くつもりは最初無かったと、あとがきにありましたが、確かに後付けと思われる設定がぼろぼろ出て来ていますね……(笑)
大きな欠片と小さな欠片の話、突然出て来た不思議な7 つの名前などなど。

ただ、漫画と大分話が違っていたのでちょっと吃驚しました。
鈴音の友人の話の辺りは、漫画とちょっと共通点があったので、その辺りの話なのかと思ったら、その後が全く違う展開だったのであれあれ? っとなりながら読み進めてました。

嘆木さんがいい感じに変態ですね……(笑)
梅とのコンビが中々いいなぁ、などと思っております。
おっさんと少女と云う組み合わせが、案外好きなのかもなぁ。

偽原夫妻が、もっと何か腹黒い人たちなのかと思ってしまっていたのですが、そうではなかったので、なんだか凄くうあーとなりました。切なかった……。

それにしても、偽原とか、殺原とか凄い名字のオンパレードですね!
嘆木狂清に至ってはフルで凄いけど!

いや、そもそも愚龍って云うのもどうなんだって話ですね。
大財閥の跡取りなのに、龍はともかく、愚って。


眼球抉子は、偽名だから良いのです(笑)


屍鬼 2 (2) (ジャンプコミックス)

2008.11.13 Thursday
藤崎 竜,小野 不由美
集英社
¥ 460
(2008-07-04)
皆、早く気付いて……! と思いながら読んでいました。
そう云う意味でどきどきハラハラでした。

夏野が徹の部屋に泊まってる時にやってくる恵の登場の仕方がすんごいホラーっぽい! って思いました。ぽいって云うか、ホラーなんですけど(笑)
(私、映画リングで貞子がテレビから出てくるシーンで笑っちゃう様な人間なのです……)

「結城夏野編 第死話」なんて縁起でもないタイトルがついていたので、夏野が死ぬのかと思ってしまいました。ち、違った……。
紛らわしいなー!(笑)

しかし、登場人物が多過ぎて、誰がどこの家のひとだとか、どんな関係なのかとか把握しきれないですね。
一巻で人口1300 人って書かれていて、田舎だなんだ言ってるけど、人多いじゃないか!なんて思っていたのですが、1300 人全員が出てくると云う事はないでしょうけど、それにしたって、これはほんとに人が多過ぎて分からなくなりそう、です。
ただでさえ最近は、キャラクターの顔と名前をどんどん覚えられなくなっていっているって言うのに……!(苦笑)


ところで、表紙の砂子のワンピが大変可愛らしく、好みです(笑)


屍鬼 1 (1) (ジャンプコミックス)

2008.11.12 Wednesday
藤崎 竜,小野 不由美
集英社
¥ 460
(2008-07-04)
後書きを読んで初めてホラーだと知りました。
蟲と眼球シリーズ読んでると、もう何がホラーで何がそうでないのか、判断基準がおかしくなるなぁ……(笑)

そんな訳で冬の様な寒さの中でのホラーなんですが、私は元々ホラー物を怖いと思わない方なので、あまり気になりませんでした。(駄目だ、参考にならんぞ、これ!)

一、二巻同時発売だけあって、一話分のページ数が大変な事になっていますね……。
その分、まだまだ序の口ですよ感が満々な気がします。

遺体の描写などが、苦手な人は苦手だろうなぁと云う感じなので、万人にはお勧め出来ない感じかもです。(ウジ虫が……とだけ、申しておきます……。)

割と平気みたいなんですよね、残酷描写とかグロいのとか。
多分、相当凄い勢いで「これは作り物です」と脳内で処理しているんだと思います。
だから、あんまり深く考えないようにしてます。
考えたら、痛かったり気持ち悪かったり、色々大変ですからね!

と、話が逸れましたが、一巻だけしか買ってなかったのですが、現在三巻まで出てるんですね。続きが楽しみです。
小野不由美作品は、初めてなのですが、原作も読んでみたくなりました。
大分漫画とは違うんでしょうね。
確か、原作も中々の長編だったかと思うのですが……漫画の方も長くなるのかな。
程よく長く楽しめると良いなぁ。


レンタルマギカ 魔法使いVS錬金術師! (角川スニーカー文庫)

2008.11.11 Tuesday
一冊目に比べるとちょっと読み辛かったような、気がします。
これが二巻目の筈なのですが、ストーリー的には一巻と二巻の間にもう一つ別のお話があるようで、しかもその間に新たなキャラが仲間に加わっているので何も知らずに読んでる側は置いてきぼりを食らった感が……。

キャラ単体としては嫌いではないのですが、黒羽さんの立ち位置がいつきと少し被る上、説明を要求する台詞に若干わざとらしさを感じてしまいました。
小説における説明台詞と云うのは本来あって当然だと思うので、それを引き出す台詞はもっとあっさりしてていいんじゃないかなぁと思ったんですけど、違うのかな……?

うーん、ストーリーよりもそう云った部分ばかりが目に付いてしまって、作品そのものを純粋に楽しめなくなってしまうのは、自分の悪い癖だなぁと思います。
あ、でも、一巻と二巻の間の話が気になって仕方ないのは、自分の所為ではないと思います!(笑)
まぁ、それも狙いなのかも知れませんが。

あと、個人的にはラピスのキャラが好きなので、また出て来ないかなーと思っている次第です。


こないだ一巻の感想アップしてから知ったのですが、色々メディア展開されてるみたいですね、この作品。
全然知らずに感想書いてました……す、すみません……。いや、謝る様な事は書いてないですが、気分的に……。


蟲と眼球とテディベア

2008.09.12 Friday

日日日
メディアファクトリー
¥ 609
(2005-06)
先に漫画を読んでいた、と云うか、元々小説だったと云うのを知らなかっただけなのですが、結構読みやすかったなぁと云う印象。
この頃はライトノベルを読む機会自体が減っていたのですが、文体に好き嫌いが増えたのか、言い回しの端々が気になって先に進めない、なんて事が最近あったのです。
今回はそれがなく、さくさく読めて、ライトノベルはこうでないとなー、なんて思いました。

コミックスで、夢界獣からヘビとの戦闘の辺りの記憶が曖昧になっていたので、その辺がなんか小説読んで補完された感じです。
記憶が曖昧と云うか、ヘビの話の辺りをあまり理解せぬまま読み進めていた節があるので、文字だけを読む事によって、漸く情報を整理出来たと云うか(笑)

先にビジュアル化されたものを読んでいた所為か、小説を読んでいるのに、コミックス版の絵で場面をイメージしていたりしていました。
小説の表紙のグリコの絵が好きなんですが、キャラ的にはコミックスの方で大分固定されてしまっているので、時々戸惑います(笑)
小説の挿絵の方が、シンプルですね。

最後のグリコの挨拶が凄く可愛くて、(と云うか小説のグリコは心情が描かれてる所為か、全編通して可愛いです)どうしようかと。
そしてコミックスを読み返したくなったのですが、所在不明なんですよね、部屋の中で……。
いや、多分、いや、きっと、あの辺に……! (曖昧過ぎる)


私、お昼休憩中に本を読む事が多いのですが、この本はお食事時にあんま読まない方がいいかも、ですね……。
えへへ、結構グロかったぜ……(笑)


D.Gray-man Vol.16 (16) (ジャンプコミックス)

2008.09.08 Monday
いかん、駄目だ……顔がニヨニヨしよる……!

マリとミランダの組み合わせにきゅんきゅんしております。

前回、ちょっとこの組み合わせいいなーと思っていたら、今回ちょこちょこと絡みが増えていて、もの凄く嬉しくなってしまいました。
えへへ。
仕事中、妄想とにやにやが止まらないので、ほんとどうしようかと……。

よもや画面端でもそもそしてる二人を見て、こんだけ盛大に小躍りする人間がいるとは、作者も思ってないんじゃなかろうかと云う喜び振りです……(笑)
マリが奥手っぽくて、ミランダが鈍そうなので、あんまり発展しなさそうなのですが、いいんですよ……。いやもう、寧ろそこが……(笑)

しかし、今回はこれ以外にも突っ込みどころが満載でしたね。(寧ろこっちが本命であろうと思うのですが……)

そして、まさかのギャグ展開で次回に続くとは思いませんでした。
て云うか、神田とラビが縮んじゃったりとか、一体どんな同人誌かと……(笑)
原作が同人超えちゃ駄目だと思いますよ……!
私は読んでて楽しいので、いいですが!




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